ITスペシャリストとして広がるキャリア
先輩や上司の丁寧なサポートで、不安や疑問をその場で解消できる安心の環境
PMロールも選択できる。
更改案件のリーダーとして、方式検討、 スケジュール管理、移行作業や移行後 の品質管理を担当し、進行を担う仕事 にやりがいを感じています。キンドリル のITエンジニア職は、若いうちからPM やアーキテクトなど様々なキャリアを 選べるため、色々な業務を経験し、自分 に合った道を選びたいと考えています。
不安も疑問もすべて解消。
自分の成長を本当に後押ししてくれる環境だと感じています。入社前はIT 業務についていけるか不安がありました。ですが入社すると、先輩・上司の方が、定期的な報告会や共有会など、 分からないことがあればすぐ聞ける 場づくりをしてくださり、疑問を残さず 仕事を進めることができています。
充実したコミュニティ活動。
キンドリルはたくさんのボランティア活動やコミュニティ活動がある印象です。 私も入社一年目でJTC(Japan Technical Council)というコミュニティ活動に参加していました。5年目くらいまでの若手社員が週に1回集まるイメージ で、お互いの技術を高めあうことを目的に開催されていました。

メインフレームはおもしろい。
メインフレームは、言語を積極的に 学んでいく必要があるので、知識が 定着した時の達成感が大きく、成長を実感する機会が多いですね。その学びを活かして、企業の中核を担う重要なシステムかつ、長年稼働している大規模なシステムの構築や保守 運用に携われる点は、とても貴重でやりがいを感じています。
残業は当たり前じゃない。
入社前はSEに対して「残業が多そう…」 というのが正直なイメージでしたが ワークライフバランスがとても整って いると思います。プロジェクトにもよる とは思いますが、定時に帰る方が多い印象です。有給休暇を取れる 日数も多く、自分のタイミングで休みやすい雰囲気があるように感じます。
ナレッジを次につなぐ。
やっぱり、最初はわからないことだらけ なので、同じような悩みを持つ若手社員とお互いの状況を共有していくことは安心感にもつながりましたね。 また成果発表をする場もあるので、 先輩からのFBもいただきながら自分のナレッジが誰かに活用される というのはモチベーションアップにも なったように思います。

https://www.kyndryl.com/jp/ja/careers/early-careers
