相談できるから挑戦できる。社会にインパクトを与えるインフラエンジニアの仕事
若手にもチャンスがあり、上流工程から提案できるエンジニアを目指して成長中
距離の近さが 安心感へ。
出社してみるとキンドリルの雰囲気 がよくわかるかと思います。立場や年齢 関係なく近い距離で社員が仕事をしているんです。実際に、どんなに上の方でも「さん」付けで呼び合うといった肩の力を抜いた、物理的にも心理的にもコミュニケーションをとりやすい 環境がキンドリルの特長です。
インフラならではのやりがい。
就活をしている時、クラウドの需要が高まっているという風潮を感じていま した。また自分にはアプリよりも上流にあたるインフラをやってみたいという気持ちもあり、キンドリルが分社化のタイミングだったことも重なりおもしろそうという興味が湧き今の仕事になりました。
オンオフはしっかり切り替え。
プライベートな面で言うと学生時代から今までずっとギターに打ち込んで います。外資系企業にはバリバリと 働く印象があったのですがキンドリルはオンオフがはっきりしていま すね。おかげさまで今でもバンドをやったりとプライベートのしっかり した時間がとれています。

相談できるから 挑戦できる。
社員同士の距離が近いから困りごと なんかもすぐに相 談できますね。 チャットを送ると、誰でも解決に向け たアドバイスをしてくれます。さらに ありがたいのは1聞いたら10教えて くれること。身 近に様々な分 野の エキスパートがいて、なんでも相談 できるからこそ、新しい挑戦への背中 を押してくれる環境なんです。
社会にインパクトのある仕事。
金融機関のインターネットバンキングシステムの運用を担当してい ます。エンジニアとしての技術的な 支援から運用状況の報告、セキュリ ティ管理など業務は多岐にわたります。 社会的インパクトを持つお客様の 複雑なITインフラシステムに携わる ことができ、大きな責任とやりがいを感じます。
提案のできる次のフェーズ。
キンドリルには若手であっても、 やってみたいことに挑戦させてくれる 風土があります。また、上流工程の 仕事が出来ることも魅力です。今後 はさらに技術的な知識や、業界への理解を深めて、お客様にシステム を提案できるようになりたいです。

https://www.kyndryl.com/jp/ja/careers/early-careers
