スマホ・タブレット向けのARコンテンツなどのxR開発や、防災システムのWebアプリケーション開発など、幅広い案件に携わっています。
普段の業務では、朝の進捗共有から始まり、開発やコードレビュー、ミーティングを行いながらプロジェクトを進めます。
案件によってはお客様との打ち合わせもあり、要件をヒアリングしながら仕様を決定することもあります。
また、事業拡大に向けて新規事業のアイデア出しや技術検証にも取り組んでおり、最新の技術を活かした新たなサービスの可能性を探る活動も行っています。
大学・大学院時代に情報科学を専攻し、システムエンジニアとして活躍したいと考え、EDSへの入社を決めました。
EDSはデジタル化社会の実現に向けてAI・xR・ローコード/ノーコード開発など様々なDXソリューション事業を推進しており、その業務に携わる機会がある点に魅力を感じました。
また、学生時代にEDSのインターンに参加した際に、社員同士がフラットに交流できる社風や、充実した教育制度に惹かれ、EDSの一員になりたいと強く思いました。
先輩や上司に相談しやすい風通しの良い環境であり、フラットな関係を築きやすい雰囲気があります。さらに、部署内でのコミュニケーションを深めるためのイベントも定期的に開催されており、チームワークを大切にしながら働くことができます。
また、リモートワークやフレックス制度が導入されており、柔軟な働き方が可能です。もちろんプロジェクトの状況にもよりますし繁忙期は忙しいですが、ワークライフバランスを保ちやすく、有給も取得しやすい環境が整っていると思います。
スキルアップを支援する制度も充実しており、勉強会の開催や、取得した資格に対する報奨金制度など、成長を後押しする仕組みが整っています。
まず、自分が携わったプロジェクトが社会に貢献していると実感できることです。
自分が開発に関わったARコンテンツや防災システムが実際に利用されることで、大きな達成感を得られます。
次に、常に新しい技術に触れながら成長できることです。
xRやWeb技術を駆使して、技術的な挑戦を乗り越える度にスキルが向上しているのを実感しています。
さらに、チームで協力して成果を出す、という喜びも大きなやりがいです。
リモートワークが多いため、適切に情報を共有し意見を出し合いながら作り上げることで、プロジェクトの達成感をメンバーと共有できるのが魅力です。
このように、日々の業務を通じて成長し、チームと共に成果を出すことが、私にとっての働きがいです。
開発技術・コミュニケーション能力・課題解決能力 の面で大きな成長を感じています。
まず、開発技術に関しては、UnityやWeb技術(React、TypeScriptなど)を用いた開発を経験し、プログラミングの基礎力が向上しました。
また、開発環境の構築やバージョン管理(Gitなど)のスキルも身につき、チームでの効率的な開発ができるようになりました。
次に、チーム内での協力・連携が求められるため、リモートワークでも円滑に情報共有を行うことで、コミュニケーション能力も大きく向上しました。
特に、チームメンバーとのやりとりを通じて、正しく情報を伝える力を身につけました。
さらに、課題解決能力では、仕様変更や技術的な問題に直面する度に、自分で調べたり、先輩に相談しながら解決策を見つける力が身につきました。
これらのスキル向上により、より良い成果をチームと共に生み出すことができるようになりました。
私は現在、xRコンテンツやWebアプリケーションの開発に携わり、日々スキルを磨いていますが、将来的にはより高度な技術力を身につけ、プロジェクトのリーダーとしてチームを牽引できるようになりたいと考えています。
特に、新しい技術の導入や効率的な開発手法の提案を通じて、チーム全体のパフォーマンスを向上させることを目指しています。
また、クライアントとのやりとりや要件定義、プロジェクトマネジメントにも積極的に関わり、プロジェクト全体を通して成果を最大化できるような人材を目指したいです。
最終的には、技術的なリーダーシップを発揮し、会社や業界全体に貢献できるような役割を担いたいと考えています。
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